CONCEPT

必要なときだけ使える、目的に合わせて選べる5つの個室。

一人で仕事に向き合う時間から、誰かと話す時間、複数人で集まる時間まで。
広さと家具の異なる5室から、その日の目的に合う部屋を選べます。

カフェでも、自宅でもない個室を。

カフェの喧騒から離れて、込み入った話をしたい。
自宅のプライベート空間に人を招くのは避けたい。
オフィスを持つほどではないけれど、自分たちだけの「個室」が欲しい。

そんな声にお応えするのが、sub space(サブスペース)です。必要なときに、必要な時間だけ。周りの目を気にすることなく、扉を閉めて気兼ねなく過ごせる空間をご用意しています。

窓とソファ、机を備えたコンパクトな個室
複数人で囲める大きなテーブルを備えた個室

仕事場の節度と、
ラウンジのくつろぎを。

sub spaceが目指したのは、適度な緊張感と、心がほどけるような心地よさが同居する空間です。

深みのある赤レンガ、無骨なアイアンやコンクリートに、温かみのある木目を合わせて。ニューヨーク・ブルックリンの世界観を、一室ひと室で心地よく過ごせるスケールへと落とし込みました。

個室ならではの、ほどよいこもり感。自然光とあたたかな照明の中で、目の前の目的に向き合えるワークスペースです。

2階の4室は、ブルックリンの朝、昼、夕方、夜をイメージし、それぞれ異なる色の壁紙を選びました。

必要なときに持てる、
もうひとつの個室。

「sub space(サブスペース)」という名前には、いつもの場所とは別に、必要な時間だけ使える空間という意味を込めています。

仕事に向き合う日も、誰かと話す日も。
その日の目的に合う、もうひとつの個室としてお選びください。

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